
ウェブアクセシビリティについて改めて考え直すレポートを公開しました。
障害の有無にかかわらず、さまざまな環境からアクセスするユーザーに、ウェブサイト制作のプロセスになるべく参加していただくよう心がけています。この実践を通じて、アクセシビリティの本質について疑問を深めてきました。
情報空間におけるアクセスのしやすさは「つくり手の選択に大きく左右される」ことに着目し、多様なユーザーへのインタビューを実施。その結果をもとに、全5回の記事シリーズにまとめました。
この記事は旧ブログより転載したものです。
萩原俊矢「レポート公開『わたしたちの”ウェブアクセシビリティ”を考える』」Paragraph, 2025年4月11日. https://paragraph.com/@shunyahagiwara/gytoAQGfrWH5rkG6cE5x